5月13日(月)、教育ICTリサーチブログの為田裕行さんが、僕の国語の授業を見にきてくれました。この日はたまたま、時間割変更の都合で一日に作家の時間と読書家の時間の2コマが同時にあった日でした。
軽井沢風越学園 授業レポート No.1(2024年5月13日)
こちらはこの日の1・2時間目にあった「作家の時間」の記事です。
軽井沢風越学園 授業レポート No.2(2024年5月13日)
こちらは、同じく5・6時間目にあった「読書家の時間」の記事です。
3つめのこちらの記事は、国語の教室にある「作家ノートギャラリー」などの紹介や、筑駒時代との比較についても書いてくださっています。
こうやって、筑駒時代の僕の授業を知っている方が、また風越の授業を見てくださるときは、僕の授業を「点」ではなく「線」でつながった形で見てくださることにもなるので、個人的にもとてもうれしいんです。どうもありがとうございました。

![[読書]作文教育の本から、コミックエッセイまで幅広く。2024年2月の読書](https://askoma.info/wp-content/uploads/2023/12/a-book-6213537_1280-50x50.jpg)

